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カーボンフットプリント『Q&A』
株式会社オンリーワン経営 代表取締役 木村 淳淳

No14.もう一つあった農林水産物の意外な落とし穴

農林水産物の意外な落とし穴

農産物の場合は「種苗」です。

最終製品である、農産物1kg当たり「種苗」量を出します。

しかも、客観性が求められます。

ここは、栽培に熟知している方のお話を何回も聞くことです。

該当する公開情報を「明るく前向きに」探しましょう。

最終計算し始めると、1粒の種、1つの苗が何百倍、何千倍にもなるので

面白いです。

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1.大手コンサル会社の2〜3倍以上の日数をかけ取得までご支援します。 

大手コンサルタント会社は6日程度ですが、オンリーワン経営は

14日〜21日程度日程を使います。

貴社内での対応が難しい場合は、「PCRの作成」「CFP申請書作成」を

行っています。

また、文書による事前検証、対面検証にも同席します。

対面検証後に発生する指摘事項への対応も一緒に行います。

表面的日数ではなく「検証」について責任を持って取り組みます。

大手では対応できないことについて、一緒に汗をかいて対応します。

(実際汗をかいてきました。実績はいつでも示すことが可能です)

2.CFP申請書の中で重要なウェートを占める、

 (1)「データ入力と算出結果の詳細」

 (2)「データの根拠」について責任を持って対応します。

 実際、難しいといわれていたCFP検証を達成しました。

「農業・水産業」「食品関連」は、CFPの中でも難しい分野が多いです。

オンリーワン経営では責任を持って対応します。(対応しました)

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